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計測機器事業部の沿革
1941年 逗子市逗子1103番地に合資会社新興通信機製作所を設立。 ひずみゲージ
1950年 合資会社を株式会社に改組し、新興通信工業株式会社を設立。
ひずみゲージの生産開始。
 
1975年 米国BLH社と技術提携。
1976年 シンガポール/KALAN工場操業開始
1977年 主な生産機能、及び本社を神奈川県逗子市より長野県北佐久郡御代田町大字御代田4106番地73に移転。
 
1981年 新興通信工業株式会社、他4社を吸収合併し、社名をミネベア株式会社新興通信事業部と変更。
1985年 タイ/アユタヤ(Ayutthaya)工場操業開始。 タイ・ロップリ工場
1988年 新興通信事業部を計測機器事業部と改称。
1991年 米国圧力伝送器の有力メーカー、センサトロン社と技術提携を行う。
1996年 ISO9001認証取得(藤沢/軽井沢工場)
1997年 ISO9002認証取得(タイ工場)、ミネベア全工場 ISO14001認証取得。
2000年 K、Jゲージ(零点低変化ゲージ)の製品化
2000年 キーボード、体脂肪計用センサなどの量産製品を中心として総合計測機器メーカーとして展開。
 
2001年 シンガポール工場閉鎖、中国・上海/西岑工場操業開始。
2002年 自動車用センサ量産開始。
2003年 自動車用センサを増産の為、タイ工場をアユタヤ工場(1,702 m2)からロップリ工場(4,418 m2)に移転。  
  量産センサ
2005年 光学式6軸力センサ販売開始
2006年 ポインティング・スティック・アッシー(PSA)生産開始
2007年 家庭ゲーム機用センサ生産開始
   

 

 

 

 

◆ 計測機器事業部の紹介  
◆ 計測機器事業部の生産拠点  
◆ 主要国内販売部門一覧
 
6軸力センサ